感覚運動科学の実践

感覚運動科学の現場応用にフォーカスした講座です。当講座で学ぶ内容は痛み・不調の改善、姿勢・動作の改善、スポーツパフォーマンスの向上まで、幅広く活用することができます。(配信予定頻度:2本/月)

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体幹トレーニングの再定義と実践①

体幹トレーニングの目的や方法をエビデンスを基に再定義をした後に、実際のトレーニング法をご紹介します。全3回シリーズの第1回目となる今回は従来の体幹トレーニングの問題点と代替策、そしていくつかのトレーニング例をお伝えします。

配信済のコンテンツ

  • 視覚の評価と介入(基礎編)③

    視覚の評価と介入(基礎編)③

    視覚システムについて、過去2回(11/11,11/30配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は視覚システムとロコモーションの関連にフォーカスしてご紹介します。

  • 視覚の評価と介入(基礎編)②

    視覚の評価と介入(基礎編)②

    視覚システムについて、前回(11/11配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は眼球運動の評価と介入にフォーカスしてご紹介します。

  • 視覚の評価と介入(基礎編)①

    視覚の評価と介入(基礎編)①

    視覚システムの評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は周辺視機能の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(上肢編)②

    体性感覚の評価と介入(上肢編)②

    体性感覚の評価と介入について、前回(10/14配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に筋感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(上肢編)①

    体性感覚の評価と介入(上肢編)①

    体性感覚システムを構成する表在感覚と深部感覚の評価法とアプローチ法について、合計2回のシリーズでお伝えします。第1回目は表在感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)③

    体性感覚の評価と介入(下肢編)③

    体性感覚の評価と介入について、これまで(9/2配信分、9/16配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に関節制御機能の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)②

    体性感覚の評価と介入(下肢編)②

    体性感覚の評価と介入について、前回(9/2配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に筋感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)①

    体性感覚の評価と介入(下肢編)①

    体性感覚システムを構成する表在感覚と深部感覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は表在感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 非特異的腰痛への評価と介入③

    非特異的腰痛への評価と介入③

    非特異的腰痛の評価と介入について、これまでの2回(8/1配信分、8/4配信分)を踏まえ総まとめを行います。今回は主に8/1、8/4にご紹介した評価とエクササイズの結果を踏まえ、短・中期的なプログラムを作成するまでの流れをお伝えします。

  • 非特異的腰痛への評価と介入②

    非特異的腰痛への評価と介入②

    非特異的腰痛の評価と介入について、前回(8/1体験セミナー配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は8/1にご紹介したエクササイズのプログレッションを中心にご紹介します。

  • 非特異的腰痛への評価と介入① 【体験セミナー】

    非特異的腰痛への評価と介入① 【体験セミナー】

    非特異的腰痛の科学的背景を簡潔にお伝えした後に、原因となり得る多種多様な要素を包括的に評価する方法と、それらの要素を改善する運動指導、栄養指導、生活習慣指導について合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は特に身体制御機能の評価とエクササイズ指導にフォーカスしてお話しします。

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配信予定のコンテンツ

  • 感覚運動科学に基づいたメンタルトレーニング②

    感覚運動科学に基づいたメンタルトレーニング②

    「試合では緊張してパフォーマンスが下がってしまう」「いつもイライラしている」「トレーニングのモチベーションが保てない」そんなクライアントに対し、僕たち運動指導者ができることは「励ますこと」だけではありません。本講座では、前庭機能の改善、迷走神経の活性、腸内環境の改善など感覚運動科学に基づいたメンタルへの介入方法についてお伝えします。

  • Knee-Dominant Movement - 膝が主役の動き

    Knee-Dominant Movement - 膝が主役の動き

    本講義では、大腿四頭筋を中心とした前部チェーンが重力や床反力に対してどのように機能するのかを機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。スポーツにおけるパフォーマンス向上から、日常生活動作の改善、そして下肢の傷害予防に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。

  • Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き

    Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き

    臀筋群やハムストリングスを中心とした後部チェーン(ポステリアチェーン)が重力や床反力に対してどのように機能するのかを、機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。ヒンジ動作による爆発的な推進力の獲得といったスポーツパフォーマンスの向上から、腰痛や下肢の傷害予防、そして効率的な日常生活動作の獲得に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。