感覚運動科学の実践

感覚運動科学の現場応用にフォーカスした講座です。当講座で学ぶ内容は痛み・不調の改善、姿勢・動作の改善、スポーツパフォーマンスの向上まで、幅広く活用することができます。(配信予定頻度:2本/月)

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非特異的腰痛への評価と介入① 【体験セミナー】

非特異的腰痛の科学的背景を簡潔にお伝えした後に、原因となり得る多種多様な要素を包括的に評価する方法と、それらの要素を改善する運動指導、栄養指導、生活習慣指導について合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は特に身体制御機能の評価とエクササイズ指導にフォーカスしてお話しします。

配信済のコンテンツ

  • 体幹トレーニングの再定義と実践③

    体幹トレーニングの再定義と実践③

    体幹トレーニングの目的や方法をエビデンスを基に再定義をした後に、実際のトレーニング法をご紹介します。全3回シリーズの第2回目となる今回は、主に高閾値のトレーニング例をお伝えします。

  • 体幹トレーニングの再定義と実践②

    体幹トレーニングの再定義と実践②

    体幹トレーニングの目的や方法をエビデンスを基に再定義をした後に、実際のトレーニング法をご紹介します。全3回シリーズの第2回目となる今回は、主に低閾値~中閾値のトレーニング例をお伝えします。

  • 体幹トレーニングの再定義と実践①

    体幹トレーニングの再定義と実践①

    体幹トレーニングの目的や方法をエビデンスを基に再定義をした後に、実際のトレーニング法をご紹介します。全3回シリーズの第1回目となる今回は従来の体幹トレーニングの問題点と代替策、そしていくつかのトレーニング例をお伝えします。

  • 前庭覚の評価と介入(基礎編)③

    前庭覚の評価と介入(基礎編)③

    前庭覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第3回目となる今回はバランス機能の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • Ground Movement の基礎②

    Ground Movement の基礎②

    Ground Movementの基礎①の内容を踏まえ、更に発展的な活用法についてお伝えします。特にアスリートに関わる指導者には必見の内容です。

  • Ground Movement の基礎①

    Ground Movement の基礎①

    Ground Movementは意図的に地面との距離や接点を増やした体操法です。本講義ではグラウンド・ムーブメントに関する基礎的知識をお伝えした後に、様々な活用法についてお伝えします。

  • 前庭覚の評価と介入(基礎編)②

    前庭覚の評価と介入(基礎編)②

    前庭覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第2回目となる今回は耳石器の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 前庭覚の評価と介入(基礎編)①

    前庭覚の評価と介入(基礎編)①

    前庭覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は前庭覚の基礎知識と、前庭動眼反射の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 呼吸の評価と介入(基礎編)③

    呼吸の評価と介入(基礎編)③

    呼吸の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第3回目となる今回はアスレティックパフォーマンスと呼吸機能の関連や、アスリートの訓練法にフォーカスしてお話しします。

  • 呼吸の評価と介入(基礎編)②

    呼吸の評価と介入(基礎編)②

    呼吸の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第2回目となる今回は呼吸パターンの評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 呼吸の評価と介入(基礎編)①

    呼吸の評価と介入(基礎編)①

    呼吸の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は呼吸量の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 視覚の評価と介入(基礎編)③

    視覚の評価と介入(基礎編)③

    視覚システムについて、過去2回(11/11,11/30配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は視覚システムとロコモーションの関連にフォーカスしてご紹介します。

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配信予定のコンテンツ

  • 感覚運動科学の観点から、肩関節-胸郭肩甲帯のトレーニングを再考する①

    感覚運動科学の観点から、肩関節-胸郭肩甲帯のトレーニングを再考する①

    運動施設で測定する評価項目と、日常・競技に必要な能力の乖離があると再受傷のリスクが高まります。今回は、感覚運動科学の観点を肩関節-肩甲胸郭帯に対するプログラムに加味することでその乖離を無くし、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。

  • 感覚運動科学の観点から、肩関節-胸郭肩甲帯のトレーニングを再考する②

    感覚運動科学の観点から、肩関節-胸郭肩甲帯のトレーニングを再考する②

    運動施設で測定する評価項目と、日常・競技に必要な能力の乖離があると再受傷のリスクが高まります。今回は、感覚運動科学の観点を肩関節-肩甲胸郭帯に対するプログラムに加味することでその乖離を無くし、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。