感覚運動科学の実践

感覚運動科学の現場応用にフォーカスした講座です。当講座で学ぶ内容は痛み・不調の改善、姿勢・動作の改善、スポーツパフォーマンスの向上まで、幅広く活用することができます。(配信予定頻度:2本/月)

  1. トップ
  2. 感覚運動科学の実践
タグで絞り込む

サンプル動画

体幹トレーニングの再定義と実践①

体幹トレーニングの目的や方法をエビデンスを基に再定義をした後に、実際のトレーニング法をご紹介します。全3回シリーズの第1回目となる今回は従来の体幹トレーニングの問題点と代替策、そしていくつかのトレーニング例をお伝えします。

配信済のコンテンツ

  • Ground Movement の基礎①

    Ground Movement の基礎①

    Ground Movementは意図的に地面との距離や接点を増やした体操法です。本講義ではグラウンド・ムーブメントに関する基礎的知識をお伝えした後に、様々な活用法についてお伝えします。

  • 前庭覚の評価と介入(基礎編)②

    前庭覚の評価と介入(基礎編)②

    前庭覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第2回目となる今回は耳石器の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 前庭覚の評価と介入(基礎編)①

    前庭覚の評価と介入(基礎編)①

    前庭覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は前庭覚の基礎知識と、前庭動眼反射の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 呼吸の評価と介入(基礎編)③

    呼吸の評価と介入(基礎編)③

    呼吸の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第3回目となる今回はアスレティックパフォーマンスと呼吸機能の関連や、アスリートの訓練法にフォーカスしてお話しします。

  • 呼吸の評価と介入(基礎編)②

    呼吸の評価と介入(基礎編)②

    呼吸の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第2回目となる今回は呼吸パターンの評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 呼吸の評価と介入(基礎編)①

    呼吸の評価と介入(基礎編)①

    呼吸の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は呼吸量の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 視覚の評価と介入(基礎編)③

    視覚の評価と介入(基礎編)③

    視覚システムについて、過去2回(11/11,11/30配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は視覚システムとロコモーションの関連にフォーカスしてご紹介します。

  • 視覚の評価と介入(基礎編)②

    視覚の評価と介入(基礎編)②

    視覚システムについて、前回(11/11配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は眼球運動の評価と介入にフォーカスしてご紹介します。

  • 視覚の評価と介入(基礎編)①

    視覚の評価と介入(基礎編)①

    視覚システムの評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は周辺視機能の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(上肢編)②

    体性感覚の評価と介入(上肢編)②

    体性感覚の評価と介入について、前回(10/14配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に筋感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(上肢編)①

    体性感覚の評価と介入(上肢編)①

    体性感覚システムを構成する表在感覚と深部感覚の評価法とアプローチ法について、合計2回のシリーズでお伝えします。第1回目は表在感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)③

    体性感覚の評価と介入(下肢編)③

    体性感覚の評価と介入について、これまで(9/2配信分、9/16配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に関節制御機能の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  1. 6
  2. 7
  3. 8
  4. 9
  5. 10

配信予定のコンテンツ

  • 腸腰筋を徹底的に掘り下げる

    腸腰筋を徹底的に掘り下げる

    本講座では感覚運動科学の観点から腸腰筋を掘り下げます。大腿骨、骨盤、腰椎の全てに作用し、姿勢保持からパワー発揮にまで幅広く関わる重要な筋でありながら、置かれたポジションによって働きを全くもって変えてしまう不思議な筋肉である腸腰筋の特徴、機能低下する要因、そして訓練法をご紹介します。

  • マルチモーダル・インテグレーション(多感覚統合)①

    マルチモーダル・インテグレーション(多感覚統合)①

    脳は体性感覚、視覚、前庭覚だけでなく、聴覚、嗅覚、味覚などあらゆる感覚を統合し、一つの動きを作り出すオーケストラのような機能を有しています。本講義では、触覚や周波数、嗅覚、味覚刺激などを用いて感覚運動システムをハックして運動機能に変化を起こす、次世代の指導戦略をご紹介します。

  • マルチモーダル・インテグレーション(多感覚統合)②

    マルチモーダル・インテグレーション(多感覚統合)②

    脳は体性感覚、視覚、前庭覚だけでなく、聴覚、嗅覚、味覚などあらゆる感覚を統合し、一つの動きを作り出すオーケストラのような機能を有しています。本講義では、触覚や周波数、嗅覚、味覚刺激などを用いて感覚運動システムをハックして運動機能に変化を起こす、次世代の指導戦略をご紹介します。