マニュアルアプローチ

理学療法士とトレーナーの両天秤で活躍する坂田幸範による「徒手療法」と「エクササイズ」を融合させたアプローチを学ぶ講座です。徒手的に制限や緊張を取り除いてから運動することでより安全且つ効果的なアプローチが可能です。(配信予定頻度:2回/月)

  1. トップ
  2. マニュアルアプローチ
タグで絞り込む

配信済のコンテンツ

  • 肩関節へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_肩関節痛

    肩関節へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_肩関節痛

    肩の痛みの原因の多くが関節内の炎症ですが、その原因は関節の中心化ができず、微細損傷が繰り返されているためだと考えられます。関節の中心化を阻害する要因としては組織の拘縮や筋機能不全など様々ありますが、本講義では実際の症例を通じて肩関節へのアプローチを考察いていきます。

  • 腰椎・骨盤帯へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_腰痛

    腰椎・骨盤帯へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_腰痛

    腰痛には、仙腸関節痛や椎間関節痛など原因がわかれば対処できるケースと、筋・筋膜性腰痛のように原因がはっきりせず考察が必要なケースがあります。今回は、腰痛に対して私がどのように考察しアプローチを行っているかを実際の症例を通じてお伝えいたします。

  • 膝関節へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_半月板損傷

    膝関節へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_半月板損傷

    実際のクライアントにご出演いただき、半月板損傷に対するマニュアルアプローチとエクササイズをご紹介いたします。

  • 股関節へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_坐骨神経痛

    股関節へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_坐骨神経痛

    実際のクライアントにご出演いただき、坐骨神経痛に対するマニュアルアプローチとエクササイズをご紹介いたします。

  • 胸郭へのマニュアルアプローチ

    胸郭へのマニュアルアプローチ

    胸郭は肩甲帯・肩関節の動きの土台であり、自律神経や呼吸にも大きく関わる重要な身体部位です。本講座では、胸部のコンディショニングや呼吸エクササイズをさらに効率よくする為のマニュアルアプローチをお伝えします。

  • 肘関節・手関節へのマニュアルアプローチ

    肘関節・手関節へのマニュアルアプローチ

    肘関節の障害で多く見られる外側上顆炎(テニス肘)に対する評価・治療についてお伝えします。その他に、肘関節の拘縮へのアプローチや手関節に多いTFCC損傷の予防についても解説いたします。TFCC損傷はベンチプレスやプッシュアップなど上肢の訓練時には特に注意すべき障害ですので、ジムでの運動指導を生業賭する方にも必見の内容です。

  • 肩関節へのマニュアルアプローチ:拘縮肩編

    肩関節へのマニュアルアプローチ:拘縮肩編

    肩関節の拘縮は臨床で多くみられる障害です。今回は、肩関節周囲炎(五十肩)を中心に拘縮肩へのアプローチ法をお伝えします。病期別の対応など、現場で活用できる知識が豊富に詰まった内容です。コンディショニング編と併せてご受講いただくことで肩関節へのアプローチの理解が更に深まります。

  • 肩関節へのマニュアルアプローチ:コンディショニング編

    肩関節へのマニュアルアプローチ:コンディショニング編

    肩関節は自由度の大きさから様々な障害が起きやすい関節です。今回は肩関節複合体の機能について理解を深めると共に、怪我の予防や治療を目的としたコンディショニング法についてお伝えします。

  • 腰椎・骨盤帯へのマニュアルアプローチ:腰痛編②

    腰椎・骨盤帯へのマニュアルアプローチ:腰痛編②

    腰痛の85%は原因不明の非特異性腰痛だとされています。腰痛に対しては、組織に対する評価と介入だけでなく、ADLから評価を行い、必要に応じて指導する必要があります。今回は非特異性腰痛の評価から、治療・エクササイズまでを解説いたします。前回(1/6)の内容と併せて受講いただく事でより理解が深まります。

  • 腰椎・骨盤帯へのマニュアルアプローチ:腰痛編①

    腰椎・骨盤帯へのマニュアルアプローチ:腰痛編①

    腰痛は原因が特定可能な腰痛と、原因が定かではない非特異性腰痛に分かれます。今回は靭帯、神経、関節等の解剖学的問題に起因する腰痛への評価、治療について解説いたします。

  • 足関節へのマニュアルアプローチ:治療、エクササイズ編

    足関節へのマニュアルアプローチ:治療、エクササイズ編

    "捻挫、アキレス腱障害、足底筋膜炎などのスポーツ障害や可動域制限に対するアプローチ法を解説いたします。特に背屈制限に対する足関節の前面、後面両方からのアプローチ法を重点的にお伝えします。 前回(12/8)の内容と併せて受講いただく事でより理解が深まります。"

  • 足関節へのマニュアルアプローチ:触診、評価編

    足関節へのマニュアルアプローチ:触診、評価編

    足部は地面と唯一接する部位であり、骨や靭帯などの結合組織も多い為、正確に触診するには鍛錬が必要です。今回は足部において再現性の高い治療やエクササイズを行うための触診、評価について解説いたします。

  1. 1
  2. 2

配信予定のコンテンツ

  • 胸部へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_胸郭出口症候群

    胸部へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_胸郭出口症候群

    胸部の代表的な疾患として胸郭出口症候群(TOS)が挙げられます。TOSは胸郭のマルアライメントや筋緊張などによる神経の絞扼や滑走不全により生じます。今回は胸郭出口症候群に対する評価からアプローチまでを、実際の症例を通じてお伝えします。

  • 足部へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_足底筋膜炎

    足部へのマニュアルアプローチ:ケーススタディ_足底筋膜炎

    足底筋膜炎やシンスプリントなどのオーバーユースが原因で起こる障害は、安静にすることで痛みが引いても運動再開後に再発生する事が多い障害です。今回はオーバーユース障害に対して現場で実践しているアプローチをお伝えします。