配信済みのコンテンツ
過去に配信されたコンテンツをご紹介いたします。ご入会いただくと、配信済みのコンテンツは過去分も全てご覧いただけます。
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ラダートレーニングの神経学的活用
機能神経学の基礎0:50:41
ラダートレーニングを足の速さだけではなく、視覚・前庭覚・小脳・頭頂連合野・基底核などを使う感覚運動課題として活用していきます。既存のラダートレーニングの前後で神経学的テストの結果がどう変わるか確認し、さらに反射的眼球運動を追加トレーニングで行うことでラダートレーニングのパフォーマンスがどれだけ向上するかについてもみていきます。神経学的視点を養いたい方におすすめのコンテンツです。
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Band Assisted Penultimate Stop
月刊CSTエクササイズ攻略ガイド0:15:18
CSTエクササイズの一つ「Band Assisted Penultimate Stop」を深掘りします。このエクササイズは、アジリティにおける方向転換一歩前のペナルティメイトフットを学習し、減速能力を高めることを目的としています。当種目の効果や具体的な活用事例など、アスリートのパフォーマンス向上に明日から活用できる知識と技術が学べます。
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栄養ケーススタディ:高尿酸血症
栄養コンサルティング0:47:54
栄養ケーススタディでは、講師が実際に対応したクライアントの症例を基にして様々な不調の病理を解き明かします。本講義では尿酸生成と排泄のメカニズムを理解し、尿酸値を下げるための栄養コンサルティングをご紹介いたします。
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近視眼的視点と遠視眼的視点
九鬼の部屋0:59:11
ビジネスやキャリア形成における「近視眼(目先の集中)」と「遠視眼(未来の展望)」の使い分けを学ぶ講座。米軍SEALsの生存戦略やストックデールの逆説を交え、未来を楽観しつつ今日を健全な危機感で生き抜く思考法を伝授。大局を見据えながら目の前の壁を突破する力を養います。
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体組成の違いが骨格筋の成長に及ぼす影響
筋肥大の科学-入門編0:50:15
同じトレーニングを行っても、筋肉の成長には大きな個人差がみられます。その背景には、トレーニング内容だけでなく、体脂肪量や筋量といった体組成の違いが関与している可能性があります。本講義では、肥満や低筋量状態が骨格筋の適応にどのような影響を及ぼすのかについて、研究知見をもとに考察します。体組成と骨格筋の関係を理解し、トレーニングプログラムについて考えます。
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基礎から学ぶ昇段動作
基礎から学ぶ運動療法0:19:13
昇段動作には、身体を上方へ移動させるための下肢筋力や姿勢制御能力が求められます。当講座では、昇段動作の特徴や運動学、重心移動について解説します。
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7月度_今月のQ&A
今月のQ&A0:16:25
近藤拓人、およびレギュラー講師(川合智、春光洋亮、加藤光、大嶋由希乃、九鬼靖太)が事前にFacebookグループで受付したご質問にお答えします。
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これからの運動指導者像
聴いて学ぶ- AUDIO SERIES1:13:30
本シリーズは音声のみで配信します。ヘルスケア産業の発展やテクノロジーの進歩に伴い、トレーナーに求められる役割は変化していきます。今回は、あくまで主観ではありますが、これからのトレーナーに必要な知識・技術について掘り下げます。
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Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き
感覚運動科学の実践0:49:48
臀筋群やハムストリングスを中心とした後部チェーン(ポステリアチェーン)が重力や床反力に対してどのように機能するのかを、機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。ヒンジ動作による爆発的な推進力の獲得といったスポーツパフォーマンスの向上から、腰痛や下肢の傷害予防、そして効率的な日常生活動作の獲得に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。