明日から使えるエクササイズ

トレーナー・セラピスト・治療家がすぐに現場で活用できる「評価やエクササイズの用法」を録画形式でお伝えします。(配信予定頻度:2~3本/月)

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  • AZ Criss Cross

    AZ Criss Cross

    【中閾値の屈曲回旋運動】腹筋群、前鋸筋、僧帽筋下部などの活性を目的として使用する種目です。屈曲系エクササイズの中でも筋力的な要求度が高いため、中~上級者向けです。

  • Cat Back

    Cat Back

    【低閾値の屈曲運動】腹筋群、前鋸筋、上腕三頭筋などの活性を目的として使用する種目です。屈曲系エクササイズの中では制御が最も簡単(安定しやすい)かつ筋力的な要求度が低いため、初心者にもお勧めできます。屈曲エクササイズの導入期に活用することをお勧めします。

  • Standing Reach

    Standing Reach

    【低閾値の屈曲運動】腹筋群、前鋸筋、ハムストリングスなどの活性を目的として使用することが多い種目です。負荷が低いため必要最低限の緊張下で動作を制御する必要がありますが、立位時に過度に緊張するクライアントには難しいタスクとなります。筋力的な要求度が低いため、屈曲エクササイズの導入期に活用することをお勧めします。

  • RoundBack Box Squat

    RoundBack Box Squat

    【立位】屈曲筋群の活性と下肢プッシュ機能の強化を目的として活用する種目です。ボックスと床の間で支持基底面と重心線が移動するため、通常のスクワットよりも高度な感覚の統合と身体制御性が求められるため、スクワット系エクササイズのプログレッションとしてお勧めです。

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