感覚運動科学の実践

感覚運動科学の現場応用にフォーカスした講座です。当講座で学ぶ内容は痛み・不調の改善、姿勢・動作の改善、スポーツパフォーマンスの向上まで、幅広く活用することができます。(配信予定頻度:2本/月)

  1. トップ
  2. 感覚運動科学の実践
タグで絞り込む

配信済のコンテンツ

  • 腸腰筋を徹底的に掘り下げる

    腸腰筋を徹底的に掘り下げる

    本講座では感覚運動科学の観点から腸腰筋を掘り下げます。大腿骨、骨盤、腰椎の全てに作用し、姿勢保持からパワー発揮にまで幅広く関わる重要な筋でありながら、置かれたポジションによって働きを全くもって変えてしまう不思議な筋肉である腸腰筋の特徴、機能低下する要因、そして訓練法をご紹介します。

  • 感覚運動科学を活かした足部と歩行の評価・訓練法②

    感覚運動科学を活かした足部と歩行の評価・訓練法②

    足部のアラインメントやアーチの形成、そして足底からの感覚入力は立位の運動制御に大きな影響を及ぼします。①では足部の状態がどのように運動に影響するのかを掘り下げ、②では感覚運動科学を基にした評価と訓練法をご紹介します。痛みや不調のリハビリ、姿勢改善、パフォーマンス向上など幅広く活用できる内容です。

  • 感覚運動科学を活かした足部と歩行の評価・訓練法①

    感覚運動科学を活かした足部と歩行の評価・訓練法①

    足部のアラインメントやアーチの形成、そして足底からの感覚入力は立位の運動制御に大きな影響を及ぼします。①では足部の状態がどのように運動に影響するのかを掘り下げ、②では感覚運動科学を基にした評価と訓練法をご紹介します。痛みや不調のリハビリ、姿勢改善、パフォーマンス向上など幅広く活用できる内容です。

  • Rotation Exerciseの基礎と応用②

    Rotation Exerciseの基礎と応用②

    本講座では感覚運動科学の観点からRotation Exerciseを掘り下げます。①では回旋機能の重要性についてエビデンスを用いて掘り下げ、②では具体的なプログラム例をご紹介します。

  • Rotation Exerciseの基礎と応用①

    Rotation Exerciseの基礎と応用①

    本講座では感覚運動科学の観点からRotation Exerciseを掘り下げます。①では回旋機能の重要性についてエビデンスを用いて掘り下げ、②では具体的なプログラム例をご紹介します。

  • PULL EXERCISEの基礎と応用②

    PULL EXERCISEの基礎と応用②

    本講座では感覚運動科学の観点からPULL EXERCISEを掘り下げます。①ではPULL機能の重要性についてエビデンスを用いて掘り下げ、②では具体的なプログラム例をご紹介します。

  • PULL EXERCISEの基礎と応用①

    PULL EXERCISEの基礎と応用①

    本講座では感覚運動科学の観点からPULL EXERCISEを掘り下げます。①ではPULL機能の重要性についてエビデンスを用いて掘り下げ、②では具体的なプログラム例をご紹介します。

  • PUSH EXERCISEの基礎と応用②

    PUSH EXERCISEの基礎と応用②

    なぜ、PUSHが重要なのか?本講座では感覚運動科学の観点からPUSH EXERCISEを掘り下げます。①ではPUSH機能の重要性についてエビデンスを用いて掘り下げ、②では具体的なプログラム例をご紹介します。

  • PUSH EXERCISEの基礎と応用①

    PUSH EXERCISEの基礎と応用①

    なぜ、PUSHが重要なのか?本講座では感覚運動科学の観点からPUSH EXERCISEを掘り下げます。①ではPUSH機能の重要性についてエビデンスを用いて掘り下げ、②では具体的なプログラム例をご紹介します。

  • 感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する②

    感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する②

    感覚運動科学を骨盤帯に応用し、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。

  • 感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する①

    感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する①

    感覚運動科学を骨盤帯に応用し、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)③

    体性感覚の評価と介入(下肢編)③

    体性感覚の評価と介入について、これまで(9/2配信分、9/16配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に関節制御機能の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  1. 1
  2. 2

配信予定のコンテンツ

  • Knee-Dominant Movement - 膝が主役の動き

    Knee-Dominant Movement - 膝が主役の動き

    本講義では、大腿四頭筋を中心とした前部チェーンが重力や床反力に対してどのように機能するのかを機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。スポーツにおけるパフォーマンス向上から、日常生活動作の改善、そして下肢の傷害予防に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。

  • Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き

    Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き

    臀筋群やハムストリングスを中心とした後部チェーン(ポステリアチェーン)が重力や床反力に対してどのように機能するのかを、機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。ヒンジ動作による爆発的な推進力の獲得といったスポーツパフォーマンスの向上から、腰痛や下肢の傷害予防、そして効率的な日常生活動作の獲得に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。