感覚運動科学の実践

感覚運動科学の現場応用にフォーカスした講座です。当講座で学ぶ内容は痛み・不調の改善、姿勢・動作の改善、スポーツパフォーマンスの向上まで、幅広く活用することができます。(配信予定頻度:2本/月)

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配信済のコンテンツ

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)②

    体性感覚の評価と介入(下肢編)②

    体性感覚の評価と介入について、前回(9/2配信分)の内容を更に掘り下げてお伝えします。今回は特に筋感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

  • 体性感覚の評価と介入(下肢編)①

    体性感覚の評価と介入(下肢編)①

    体性感覚システムを構成する表在感覚と深部感覚の評価法とアプローチ法について、合計3回のシリーズでお伝えします。第1回目は表在感覚の評価と改善法にフォーカスしてお話しします。

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配信予定のコンテンツ

  • Knee-Dominant Movement - 膝が主役の動き

    Knee-Dominant Movement - 膝が主役の動き

    本講義では、大腿四頭筋を中心とした前部チェーンが重力や床反力に対してどのように機能するのかを機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。スポーツにおけるパフォーマンス向上から、日常生活動作の改善、そして下肢の傷害予防に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。

  • Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き

    Hip Dominant Movement - 股関節が主役の動き

    臀筋群やハムストリングスを中心とした後部チェーン(ポステリアチェーン)が重力や床反力に対してどのように機能するのかを、機能解剖学&感覚運動科学の視点から紐解きます。ヒンジ動作による爆発的な推進力の獲得といったスポーツパフォーマンスの向上から、腰痛や下肢の傷害予防、そして効率的な日常生活動作の獲得に至るまで、あらゆるクライアントのプログラムに活用できる内容です。