配信済みのコンテンツ
過去に配信されたコンテンツをご紹介いたします。ご入会いただくと、配信済みのコンテンツは過去分も全てご覧いただけます。
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腹圧に関する再考
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:38:03
腹圧を高めるためのトレーニング、リハビリテーションなどのフレーズはよく耳にしますが、腹圧とはなんなのか、そもそも『高める』だけでいいのでしょうか?エビデンスと共に紐解いてみましょう。
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足関節における背屈制限へのセルフマネジメント
筋骨格系のセルフ・コンディショニング法0:57:02
足関節背屈における可動域制限への対応をお伝えします。 今回は、距骨の動態と運動軸の変位を理解し、背屈制限へのアプローチ戦略を解説します。
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感覚運動科学の観点から骨盤帯のトレーニングを再考する①
感覚運動科学の実践0:50:48
感覚運動科学を骨盤帯に応用し、より安全且つ効果的なトレーニングを実施するための術を2回に分けてお伝えします。
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ジストニアと感覚運動
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:30:53
意志によらない、自分では制御できない運動が生じてしまうジストニア。感覚運動の観点からこの障害はどのように説明ができ、また、どういった介入が有効と考えられるのでしょうか?エビデンスを基に考察してみましょう。
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ライブ配信
9月度質問会
今月のQ&A0:58:26
近藤拓人、およびレギュラー講師(岡本雄作、川合智、阿部さゆり)が参加し、事前にFacebookグループで受付したご質問、および当日にいただいた質問にリアルタイムでお答えします。
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Receptor Based Manual Approach-感覚システムを基盤としたマニュアルアプローチ_基礎編②
感覚運動科学の実践0:47:32
本講座では、感覚受容器やそれらから送られるインプットを活用したマニュアルアプローチについて学びます。ライトタッチ、ディーププレッシャー、バイブレーションなど、様々な刺激を用いて即時的な緊張や疼痛を緩和し、エクササイズを実施しやすくする方法をご紹介します。
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顎、歯、舌と感覚運動
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:34:46
顎や歯、舌は発語や食事にだけ関わるもの?いえいえ、そんなことはありません。感覚器としてこれらがどれほど運動機能に重要な役割を果たしてくれているか、様々なエビデンスと共に掘り下げてみましょう。
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足関節における脂肪体のセルフマネジメント
筋骨格系のセルフ・コンディショニング法0:46:56
足関節の底屈ー背屈における可動域制限への対応をお伝えします。 今回は、構造的問題を解決するために4つの脂肪体へのアプローチをご紹介します。
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Receptor Based Manual Approach-感覚システムを基盤としたマニュアルアプローチ_基礎編①
感覚運動科学の実践0:49:00
本講座では、感覚受容器やそれらから送られるインプットを活用したマニュアルアプローチについて学びます。ライトタッチ、ディーププレッシャー、バイブレーションなど、様々な刺激を用いて即時的な緊張や疼痛を緩和し、エクササイズを実施しやすくする方法をご紹介します。
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重力が感覚運動にもたらす影響
エビデンスから紐解く感覚運動科学1:39:01
地球上で活動する以上、避けて通れないのが「重力の作用」。重力は私たちから何を奪い、また何を与えてくれるのか?エビデンスと共に考えてみましょう。